徳島県

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つるぎ町 (つるぎ町商工会)

平成17年半田町・貞光町・一宇村が合併し、つるぎ町が誕生。                             半田NO.1の大木として、樹齢は700年とも1,200年ともいわれる県指定天然記念物「高清の大杉」や、貞光の代表的な美しい古木「吉良のエドヒガン(桜)」があり、日本でも有数の巨樹王国とされている。貞光の街並みも風情があり、全国的にも珍しい二層うだつを備えている。また、約250年の伝統的な技法で培われたやや太めで、コシが強い半田そうめんは徳島の特産品として有名。

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吉野川 (吉野川市商工会)

県北部のほぼ中央、吉野川南岸に位置する。吉野川は日本三大暴れ川の一つで、「四国三郎」とも呼ばれる。標高1133メートルの高越山は「阿波富士」の別名があり、大河を要した山里で豊かな自然を満喫できるエリアだ。

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北島 (北島町商工会)

県内の市町村で最も小さいが、徳島市のベッドタウンとで人口密度は高い。平和の象徴で、人々に幸運を運ぶタヌキ「源九郎伝説」があり、再建予定の源九郎祠の近くにある宝くじ売り場では7億円の当選が出たという。